エルクゥユウヤ 飛ぶ(「ダンOイン 飛ぶ」の節で) 魔法少女があらわれた きらめく爪が敵を狩る 魔法の力たくわえて 薔薇の光が天に飛ぶ 恐れるな 薔薇の心 脅えるな 俺の容姿 可愛い弟子が「光になれ」と ハンマー持って挑みかかる 魔法少女が 望まれる時 エルクゥユウヤ! ぷりてぃー☆ エルクゥユウヤ! びゅーてぃほー☆ Hunt Hunt Hunt 俺はせくしぃ☆ == ギ「どもども、Lメモ初投稿で緊張しているギャラでございます」 碧「とか言いつつ、初作品がコレですの・・・(汗)」 ギ「いや、電波に命令されて・・・ きっとこれは薔薇リアン’sの陰謀じゃよ〜。不可抗力が緊急避難で正当防衛 なのじゃよ〜」 碧「・・・いきなり壊れないでください」 ギ「・・・僕は薔薇でいてもいいのかもしれない。 ・・・そうだ、僕は薔薇でいてもいいんだ!」 父にありがとう 母にさようなら そして すべての薔薇リアンに おめでとう 碧「・・・いくらLDが出たからって、そーゆーネタは少しアレですわよ・・・」 ギ「いや、ひじょーに語呂がよかったもんで、つい・・・」 碧「・・・はぁ。 そもそも、L学園に入学してない人間がこういうもの書いていいんですの?」 ギ「う・・・えーと、もしも問題があるようでしたら、削除してくださってかまいません ので・・・」 碧「・・・早く入学申請すればよろしいのに・・・」 ギ「まー、そうなんですが・・・ネタが思いつかなくて・・・(苦笑)」 碧「はぁ・・・」 ギ「それでは、皆さま。ご機嫌よう!」