きょうは、でぃーセリオと、たたかった。 きづいたら、うみにいた。 エルクゥユウヤがいた。 ティーナもいた。 なぜか、うちゅう人も、いた。 こーゆーときの、てんかいは、ひとつだ。 ほら、マジックハンマー。 うんめいからは、にげられないんですか、オレ? やっぱり、へんしんさせられた。 ヤケになって、たたかった。 たたかった。 たたかいぬいた。 でも、うちゅう人はUFOでにげた。 するとティーナはオレを、ちょうきょ大ロケット花火にくくりつけて、うちゅうにとば しやがった。 オレは、てつわんアトムのさいしゅう回か。 オレは、UFOにぶつかって、ばくはつした。 ……そんなに何としても何があっても是が非でも俺を不幸にしないと気が済まないか、 貴様ら? いつか変な風に殺してやるから覚えておきやがれ、この(検閲) あっ、いけね。口調、口調。 ……んーと、でも、うちゅう人には、にげられた。 で、うちゅう人がいうには、らいねんの7月には、大ぐんだんをひきつれて、かえって くるって、いっていた。 しん・ゲッターのオープニングは、これにつながるのだろーか。 くくくっ……おもしれぇ。 ロボットっていったら、やはり、いせい人との、せんそうだよな。 たのしみじゃねぇか。 どうせゲージがたまれば、ほしひとつ、まっ二つにできるしな。 どーでもいいけど、くちょうかわってるっていっても、ひらがなになってるだけだな。 やっぱり、ガキになりきるのは、ムリがあるか、オレ? ……まあ、いいや。 それはともかく、もんだいは今のじょうたいだ。 このままじゃ、しぬ。 やばいな……とおもったら、ひかりにつつまれて、きづいたら、どこかの中にいた。 からだも、ぶじだ。 では、ここはいったい? とおもっていたら、人がでてきた。 いや、人じゃねぇ。 同ぞくだ。 オレのエルクゥがそう、つげた。 だから、オレは 「貴様、同族だな? いったい俺に何の用だ……?」 といった。 すると、その同ぞくのおとこは、せつめいしだした。 ……どうやら、ここはヨークの中で、こいつらはやっぱりエルクゥらしい。 でも、こいつらは、しゅりょうしゃの本のうを、すっかり、うしなっていた。 で、レザムを、さっきのうちゅう人どもに、うばわれたらしい。 こいつらはなんとか、ヨークでにげだして、レザムをとりもどす、き会をねらっている んだと。 それで、オレをたすけたりゆうが 「貴方のような、高位種のエルクゥを探していました。どうか我々を導き、真なるレザム を奪回してください。」 だと。 オレはいったね。 「俺の知ったことか。勝手に滅びちまえよ。自ら戦う意志を亡くした負け犬どもに、かま ってやるほど暇じゃねぇんだよ。」 だいたい、た人にたよろうって、こんじょうがきに入らねぇ。 でも、そいつはせめて、われわれのしどうしゃに会ってくれ、ってしつこかった。 だから、しかたないから、会ってやることにした。 そしたら、そのしどうしゃっていうのが…… 千鶴さん14歳だった(ゲシュタルト崩壊) ・ ・ ・ 「諸君! 愚民は賢き指導者によって、統括されなければならない!」 「宇宙の指導者とは誰か!? それは紛れもない、全宇宙で最強の存在エルクゥの血を継 ぐ我々である!」 「我々は愚かなる生命を狩り、宇宙を正しく導く権利が……いや、義務がある! これは 我々、高潔なるエルクゥ種の宿命なのだ!」 「我々はレザムに巣食うダニどもを駆逐し、美しい大地を取り戻さねばならない!」 「さあ、その理想に燃える魂に狩猟者の本能を宿し、立てよ国民! ジークレザム!!」 「ジークレザム!! ジークレザム!!」 ……喚声が俺を包み込む。 すまない、みんな……俺は俺の愛に生きる! とりあえずは奴等に対抗する国力が必要……てなワケで地球を征服させてもらう! まずは手始めに、コロニーでも落とすかぁぁぁぁぁぁ! ・ ・ ・ というわけで、とってもたのしい一日だった、マル 先生のお言葉:謀ったな、シャア。 ………………………………………………………………………………………………………… ……多分、今までで一番、時間のかからなかったLメモ(笑) では、さらばっ!(<逃げるよーに去る。)