Lメモ俺的外伝7『ちょっと時季外れだよ、俺』(盆も過ぎたしな)前編 投稿者:ジン・ジャザム
 おう……
 最近、マジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとか
マジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジック
ナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトと
かマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジッ
クナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイトとかマジックナイト
なジン・ジャザムだ(支離滅裂というか、ヤケクソというか、遠い瞳。)
 そーか……俺の潜在意識化の欲望って、変身願望だったのか……。
 そーか……そーなんだ……そーだったのか……うふふふふふふふふふふふふふふふふふ
ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ
ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ………。
 ええい! 俺だけが死ぬわけがない! 貴様の心も一緒に連れていく、カ○ーユ=ビダ
ンっっっっっっ!!!!(謎)
 壊れた自分はほっとくか……。

 ここはLeaf学園。
 平行世界。
 時は巡り、やがて季節は陽光に輝き出す。
 そのときオレはどんな世界に立ち、そして誰がこの手を握ってくれているのだろうか。

 ――えいえんはあるよ(もっと謎)


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 放送・第16回『第2購買部テレホン・ショッキング』


beaker&沙耶香「第2購買部テレホン・ショッキング!!」

 beakerと沙耶香、営業スマイルで登場。

beaker「今日は第2購買部特製メイドロボをご紹介いたします。」
沙耶香「(わざとらしい演技で)ふぅ……トレジャーハンターの仕事が忙しくて、家事
    に手が回りませんわ。」
beaker「ご安心下さい! そんな多忙な貴方の強い味方! 第2購買部特製メイドロボ
    HM−JIN型です!!」
HM−JIN「………………。」

 後ろから登場したのは、耳カバーにメイド服姿のジン・ジャザム(女バージョン)

HM−JIN=ジン「……って、俺かいっっっっっっ!!!!(喀血)」
beaker「その通り!! 掃除、洗濯、料理、なんでもござれの万能学習型メイドロボ!
    これ一台あれば、多忙な貴方も家事に追われる心配はありません!」
沙耶香「まあ、便利ですね〜」
ジン「っていうか、コレって人身売買だろ!? 人道的にヤバくないか、おいっ!!」

 貴様はロボットです。

沙耶香「デザインも斬新的で、可愛らしいですわね、兄様。」
beaker「今、なんとなく流行な(笑)タイプですから。しかもロケットパンチを標準装
    備。ご主人様の身の安全をお守ります! さらには別売りのマジックハンマー
    があれば、魔法少女タイプにもバージョンアップ可能です!」
沙耶香「まあ、素敵☆」
ジン「人を無視するな、こらっっっっっっ!!!!」

 だから、貴様はロボット。

沙耶香「でも……お値段は高いのでしょう?」
beaker「ご安心下さい! なんとこれだけの機能に兼ね揃えていて、お値段はたったの
    3800円!!」
沙耶香「ええ〜!!」

 客席の方からも、仕込みのババアどもが「安いわ〜」「お買い得〜」などの、わざと
らしい歓声をあげる。

ジン「待てぃ!! 俺はGP−02のプラモ以下か!!!?」
beaker「しかも今なら、予備のロケットパンチ10発も付いて、大変、お買い得となっ
    ております!」
ジン「聞けよ、人の話っ!!!!」

 貴様はロ(以下略)

沙耶香「さて、ここで品質を保証するため、お客様にモニターになっていただきます。」
ジン「……えっ?」
沙耶香「えいっ、反超電磁ビームっ」
ジン「ががっっっっっっ!?」

 【ロボ】属性のジン、反超電磁ビームを喰らって気絶。

beaker「さて、今のうちに運びましょう。」
好恵(傍観モード)「なんかもう、情け容赦ないって感じね……。」

 ジン、目覚めたときには「こりゃもう完璧に野郎の一人暮らしだろ?」ってな感じに
散らかった部屋に運ばれている。

ジン「……誰の部屋だ、おい?」
beaker「今回のモニターになっていただく、お客様の部屋ですよ。」
ジン「だから、誰なん……」
秋山「ジィィィィィィィィィィィィィィン!!!!……って、ぐはっ!(吹っ飛ぶ)」
ジン「(ロケットパンチを撃った体勢のままで)はあ……はあ……よりによって、コイ
   ツかいっっっっっっ!!!!!!」
沙耶香「あらあら、駄目ですよ。ご主人様に粗相をしては……」
ジン「せめて仕えるべき主人は選ばせてくれっっっっっっ!!」
beaker「はっはっはっ……カースト制の最下位に属する貴女に、そんな権利があるわけ
    ないじゃないですか、超合金の分際で。」
ジン「バシュタールの惨劇、見せたろか、貴様。」
秋山(復活)「ジン……もっと殴ってくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
ジン「シュートッッッ!! バーニングパァァァァァァァァァァァァンチっっっ!!」
秋山「あい あむ ちゃんぴおぉぉぉんっっっっっっっっ……!(再び、吹っ飛ぶ)」
ジン「ええい! 帰るっっっっ!」
beaker「果たして、そんなことができますかね〜(にこにこ)」
ジン「どういう意味だ……なんなら貴様を倒してでも、俺は……」
沙耶香「ジンさん。貴女はこの部屋を見て、何も感じないのですの?(くすくす)」
ジン「んあ?……別に何も……」

 部屋中に散らかる雑誌。万年床。

ジン「……感じな……」

 食べ残しのカップラーメンの山。そこら辺に転がる酒瓶。

ジン「うっ……」

 汚れた洗濯物。流しに溜まった、洗ってない食器の山。

ジン「(うずうずうずうずうずうずうずうずうず……)」

 散乱するゴミ。ゴキブリ。

ジン「(ぷつっ)だあああああああああああああああああああああああああああああ!」

 ジン、どこからともなくモップと掃除機を取り出して、掃除を始める。

beaker「やはり、メイドロボの本能には逆らえませんね(にこにこ)」
沙耶香「なんかすっかり、きらめいてますね(くすくす)」
秋山「嗚呼……ジン……ジン……(感涙)」

 ジン・ジャザム、己に敗北。

ジン「ゴミはちゃんと分別して捨てる! 汚れたものは溜めとかない! 天気の良い日は、
   ちゃんとお布団を干すッ!!!!」
秋山「あっ! 布団の裏にはっっっっ!」
ジン「んっ?(布団の裏に隠してあった雑誌を手に取る)……何だ、エロ本か。ほらっ、
   ちゃんとしまっとけ。」
秋山「!……(わなわなわなわな)……違ぁぁぁぁぁぁぁぁう!(ばきぃぃぃぃ!)」
ジン「ぐわっ!……き、貴様、何しやがる!!!?」
秋山「違う! そのリアクションは違うぞ、ジン! お前はなっちゃいない!!」
ジン「何だと!?」
秋山「いいか! こーゆーときの女の子のリアクションはこうだっっっっ!」

 以下、秋山登氏によるシュミレーション。

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ジン「あれ? お布団の下に本が……」
秋山「ああっ! そ、それはっ!」
ジン「ぱらぱら(中身を覗く)……!?(真っ赤)」
秋山「そ、それは、その、ち、違うんだ!(あたふた)」
ジン「(真っ赤になって俯く。そして、やや上目がちに秋山の方を見つつ)……秋山君の
   エッチ……。」

・
・
・

秋山「……というのが、正しい……」
ジン「やるかぁぁぁぁぁ! ボケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
秋山「がもふっ!!!!(ストナーサンシャインで滅殺される)」
beaker「いや〜 何かすっかり仲睦まじいですね〜(にこにこ)」
沙耶香「そうですわね〜(くすくす)」
ジン「潰す! 貴様ら、絶対に潰す!」

 でも、とりあえずは掃除。

ジン「はあ……はあ……どうだ。完璧だろ? ここの床なんて、まるで自分の顔が映るく
   らいに、ぴかぴか……って、何、本気になって掃除してるんだ、俺ぇぇぇぇ!!」
beaker「はっはっはっ。日本男子、こうなったら、もうお終いですね〜」
沙耶香「大丈夫。新しい幸福の道が開けますわ☆」
秋山「(優しい瞳で、ジンを見つめている。)」
ジン「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!(血涙) か、帰る! 今度こそ帰るぞ、俺はぁ
   ぁぁぁぁ!」
沙耶香「まあまあ、ジンさん。冷蔵庫の方を見て下さいなっ」
ジン「な、何だ……これ以上、いったい何があると言うんだ……って、レトルト食品ばっ
   かしぃぃぃぃぃぃ! ええい! 栄養のバランスが偏るだろうがっ!」

 冷蔵庫の中のまともな食材を漁り、台所に向かうジン。

ジン「だいたい最近では、カップラーメンの容器から、環境ホルモンが出るとかで問題に
   なっているだろーにっ! 健康の基本は、正しい食生活っっっっっっ!!!!」
沙耶香「あっ……料理始めましたよ(くすくす)」
beaker「今日のご飯は何でしょうね〜(にこにこ)」
秋山「……ジン(感涙)」

 ジン、魂的敗北。

beaker「そして、完成〜……って、これは……。」
ジン「………………。」
沙耶香「………………。」
秋山「………………。」
beaker「………………超合金?」
ジン「うっ……」
beaker「……ミート超合金?」
ジン「うわああああああああああああああああっ!」

 完成したのは、なんかもう固まりすぎて、麺が鋼鉄化しているミートスパゲティらしき
物体……はっきり言って、マルチのミート煎餅なんか目じゃないって感じ。

沙耶香「って、どうやったらここまでになるんです? 普通の食材使って……」
beaker「ジンさん、貴女、デビルチヅル細胞でも埋め込まれているんじゃ……」
ジン「(beakerの胸ぐらを掴みつつ)だああああああ! 黙れ! 今まで料理も作ったこ
   とのない奴が、一朝一夕でまともな飯が作れるかぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
beaker「えぇぇい! 逆ギレしないで下さい、燃えないゴミの分際で!!」
沙耶香「あっ……でも……食べてますよ。」
ジン&beaker「えっ?」
秋山「旨いっ、旨いぞぉぉぉぉ!(ばきんっ! がきんっ! ←注・咀嚼音)」
沙耶香「……凄いですね〜」
beaker「……っていうか、どーゆー歯をしているんでしょうね……。」
ジン「……ちょっとだけ感動しちゃったよ、俺。」

 ゲームなら好感度プラスでフラグが立つ場面。

ジン「とにかく料理も終わった……まだ、何かあるか、この俺に!?」
秋山「ジン……」
ジン「言っておくが、『飯も食ったし、今度はお前を食う』というベタなボケは受け付け
   ないから、そのつもりでいろ。」
秋山「………………知ったことかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ジン「きゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!?☆」

 ↑フラグの結果。

beaker「これは……大人の時間ですね〜」
沙耶香「………………ぽっ☆」
ジン「って、助けろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
秋山「ふきふきしてやるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ジン「●#*$◇※◎▼☆@¥△&■%−○★+□▲▽!?………………(ぷっつん)
   がああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

 ちゅどーんっ!

ジン「はあ……はあ……はあ……はあ……」
秋山「(変死体)」
beaker「うっ……これはさすがに、やり過ぎでは……って、ヒィッ!?」
ジン「(瞳が金色に輝いている。)き〜さ〜ま〜ら〜……」
沙耶香「……キレたみたいですね。」
beaker「……ちょっとまずいかな〜(汗)」
沙耶香→沙留斗「(都合良く、沙留斗にチェンジ)えっ?……何……何?(おろおろ)」
ジン「必ぃぃぃぃぃぃ殺っっっっっっ!! コロニー落としぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」
沙留斗「どこのコロニーぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?」
beaker「ジィィィィィィィィィィィィク・ジオォォォォォォォォォォォォォン!!!!」

 ――バットエンド。

沙耶香「……というワケで、HM−JIN量産計画は永久凍結となりました。」
beaker「はっはっはっ、これくらいでは挫けませんよ。では、今日の商品はこちら! 
    新企画メイドロボHM−YUYAですっ!」
ジン「ああ……もう、製造ナンバーから嫌な予感。」
????・???(メイドロボ服装)「薔薇も魔法もユウヤにお任せ!☆ エルク……」
ジン「それだけは止めぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!!(全砲門一斉射撃っ!)」

 ふごぉぉぉぉん!

・
・
・

 ――二重バットエンド(爆)

                         ネタ……被りました(爆)完

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 実験レポート・第17回報告『楽しい量子力学・小学2年生』


柳川「やあ! 良い子のみんな、こんにちわ! 今日は先生と一緒に量子力学のお勉強を
   しようね! さて、早速だけどジン君……君は『シュレディンガーの猫』の話を知
   っているかい?」
ジン「んあ?……たしか、1/2の確率で毒ガスの発生する箱の中に猫を閉じ込める……
   ってやつだったか?」
柳川「そう、その通り。では、その箱の中で猫が生きているか、死んでいるかを知るには
   どうしたらいい?」
ジン「そんなもの……中開けて、調べてみればいいじゃないか。」
柳川「ふっふっふっふっ……そうだね。つまり、箱を開けて調べた瞬間、そこには生きて
   いる猫か、死んでいる猫かの、いずれかが現れるわけだ。」
ジン「?……あ、ああ……。」
柳川「それはだね、ジン君。箱を開ける前には生きている猫と死んでいる猫、その両方が
   箱の中に存在することを意味するのだよ。」
ジン「??????……はあ??」
柳川「量子力学の世界においては、観測という行為そのものが、事象に大きな影響を与え
   るんだ。つまり、この世界は観測者なしには存在しないこととなる。」
ジン「?……んあ……悪ィ、先生。まったく理解できねぇや。」
柳川「くっくっ……安心するんだ、ジン君。それを今から分かりやすく実験するんだから
   ね! では、本日の生贄(サクリファイス)はこちら! 黒猫のエーデルハイド君
   ですっっっっ!!!!」
エーデルハイド「ふにゃにゃにゃにゃああああああああああああああ!!!!!!!?」
ジン「まっ、予想はついてたけどな。」
柳川「さて、ここに1/2の確率で柏木千鶴先生の料理が流れ出る箱があります! この
中にエーデルハイド君を閉じ込めます!」
エーデルハイド「ふぎゃああああああああああああああああああああああああ!!!!」

 毎回のお約束、エーデルハイド血涙。

柳川「大丈夫、大丈夫! 箱を開けない限り、生きているエーデルハイド君と、死んでい
   るエーデルハイド君が同時に存在するから、片方、生きてりゃ問題ねぇだろ、はっ
   はっはっはっ(狩猟者スマイル)」
ジン「まっ……何だかよく分からねぇけど観念しろ、猫(狩猟者スマイル)」
エーデルハイド「ふみゃみゃふみゃふみゃああああああああああああああああああ!!」
柳川「うるさい。さっさと入れ。えいっ」

 エーデルハイドを無理矢理、箱に閉じ込める柳川。

エーデルハイド(in箱)「……ゃ……に……ぁ……!!」
柳川「では、しばらく、ほっときましょう。」

 1時間後。

エーデルハイド(in箱)「#$&=@■*▽▲◆%◎〜□+☆!!!!!!!!!?」
ジン「おい……急に暴れ出したぞ。」
柳川「気にしない、気にしない。箱を開けない限り、生きている猫もいるんだから、大丈
   夫、大丈夫!」

 さらに数分後。

エーデルハイド(in箱)「…………………………。」
ジン「おい……今度は急に静かになったぞ。」
柳川「気にしない、気にしない。箱(中略)大丈夫、大丈夫!」
ジン「いや……これは決定打だろ?」

 さらに数分後。

ジン「……おい、今度はなんか異臭が漂って来たんだが……」
柳川「大丈夫、大丈夫……って、何?」

 柳川、箱を確認する。

柳川「も、洩れているぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ジン「何だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

 見ると箱の底が融解して、猫の肉が程良くとろけた千鶴スープ(命名『ラグナレグスー
プ・血中海風味』)が流れ出ている。

柳川「ま、まずい! 逃げ……!」
ジン「なっ……身体が動かな……!」

 その頃、科学部部室前。

ジン&柳川「……!……%#……+▼……■@?……◇※★……*!!!!!!!!?」
初音「ね、ねえ、ゆきちゃん……なにか中から、ジンお兄ちゃんと柳川先生の悲鳴が聞こ
   えるんだけど……(冷や汗)」
ゆき「……き、気にしない、気にしない! ドアを開けない限り、生きているジン先輩と
   柳川先生もいるんだから、大丈夫!(冷や汗)」

・
・
・

柳川「と……いうワケで……今日の量子力学……み、みんな……理解……できたか……な
   ……? それ……じゃあ……また、来……げはっ!!!!(吐血して死亡)」
ジン「……どうやら、俺たちは……イデに見放されたらし……げぶっ!(同上)」
エーデルハイド(スープ)「死ねない……これでも死ねない……それが契約……(涙)」

                うろ覚えの上にまったく理解できてません(爆)完

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