Lメモ俺的外伝2『ジン・ジャザム撃沈!』(また自伝かよ…あとレスが遅いのは勘弁してねっ) 投稿者:ジン・ジャザム
 やあ、みんな!
 俺の名前はジン・ジャザム。知らない間にジェット・スクランダー装備してたり、バレ
ンタインの夜、アリエッタのコスプレやらされたり、綾香と梓にボコにされたり、壊れて
しまった西山に半殺しにされたり、メカチックだったり……ってお前ら。イデオン・ソー
ドの能力知っているか? 射程∞、攻撃力9999のMAP兵器だぜ(狩猟者の笑みを浮かべ
るジン……目はイっちゃっている。)……と、どうやら大人気のダーク熱血SS使い、半
分ロボットだ(相変わらず支離滅裂)。
 実は密かに内蔵兵器を増やしていこうと目論んでいたが、密かどころか俺の知らない所
で勝手に改造されている(爆)このままだと俺1人で、この星の明日のためのスクランブ
ルさせられそうで怖い。
 それはともかく、俺的外伝のその2だ。
 ここはLeaf学園。
 平行世界。
 法もなく
 秩序もなく
 ただ血と鋼鉄
 肉と骨
 そして

 SSの世界。


 これは内輪SSです。
 分からない人は御免なさい。
 ネタにされた人は諦めて下さい(爆)


柳川「温泉とスキー旅行編はどうした?」
ジン「やっぱ……無しということで。」

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第2話(ロケットパンチの回)後日談

 ……腕を無くした。
 まあ、いい。
 じきに生えてくる。

          そう言えば、ロケットパンチが無くならないように紐で結ばれた
          玩具もあったらしいが、そんなの全く意味ねぇじゃんと思いつつ完

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第4楽章『柳川博士の異常な愛情』(電撃犬王ネタその1)

柳川「みんな、こんにちは! 楽しい小学3年生・理科の時間だ!」
ジン「今回の生贄(サクリファイス)はこちら! 科学部の新部員、1年生のゆき君だぁ!」
(dyeさまの『Lメモ・セリオ涙を知る』参照)
ゆき「ふぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 ゆき、簀巻きにされている。

ジン「……悪ィな、ゆき。恨みはまったく無いが、俺にもそろそろ合体ユニットが必要なん
だよ……(にやり)」
柳川「大丈夫だ。先生を信じろ……ちょっとだけ痛いかもしれないが、そんな感覚はすぐに
失せて無くなる……(にたり)」
ゆき「ぐがあああああ! ふんぬううううう! ふがああああああああああああああああ!」
柳川「論理上、ゲッター■ボ(例によって伏せ字になってない。)の合体プロセスには無理
がある。だが、生体ユニットを用いて、細胞の増殖、融合、再構成を繰り返せば、少々無茶
な合体も可能だろう……くくくくくくくくっ。」

 既に「合体」ではない。
 一般的には「取り込む」とか「喰う」とか言う。

ゆき「うるぐううううううううううううううううううううううううううううううううう!」

 ゆき、血涙。
 今頃、後悔しても遅い。

ジン「結果的にセリスのライバルを1人減らすことになったな……。という事です、セリス
君! うれしいかね、セリス君!! たのしいかね、セリス君!!! ていうかむしろ(プライバシ
ー保護のため4文字削除)!!!!」
柳川「……本名はやめとけ、ジン。」
ジン「ってなワケで、用意しました。ゾンダー○タルにDG細胞。」
柳川「よぉうし! ファイナ○・フュージョン承認!」
ゆき「ふあがあああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

 ゆきを侵食していくゾンターメ○ルとDG細胞。
 まさに融合(フュージョン)。

 で、1時間後……

柳川「はいッ! 立派なバターができました!!!!」
ジン「……虎は?」

                             元ネタ知らん人ゴメン、完

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ラウンド5『風見ひなたの異常な愛情』(電撃大玉ネタその2)

ジン「今回のゲストは風見ひなた君とボルカンちゃん!」
ひなた「ど〜もぉ」
美加香「ボルカンって呼ぶなぁッ!」
ジン「最近はSSコーナーでも大活躍ですね!」
ひなた「いや〜、照れます。」
ジン「それに美加香ちゃんも非常にいい味出してますね!」
美加香「はぁ……。」
ジン「(いきなり狩猟者モード)……さて、赤十字美加香君。」
美加香「?」
ジン「わかっているね?」
美加香「……えっ?(冷や汗)」
ジン「♪あ、ボルカンのっ ちょっといいトコ見てみたい♪あ、それ! 鬼畜! 鬼畜! 鬼畜!
鬼畜! 鬼畜!」
美加香「まさか……。」

 ひなた、邪悪な笑みを浮かべる。
 美加香、全てを悟る。
 目の端に涙が光る。

ひなた「超必殺!『ひなたんストライク!(仮)』」

 壁をぶち抜け、宙に舞う美加香。

 ……警察の事情調集にて、ひなた、涙をハンカチで拭いながら一言。

ひなた「『バイスト○ウェルに帰りましょう。そしてあの地を再び、争いの無い平和な世界に
いたしましょう。先生には早退したって言っておいてっ』そう言い残すと彼女は窓から……。」

 社会の歪みか……。

                    そういえば元ネタの主人公の名前もみかか、完

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VOL.6『とぅ はぁと?』(雷撃大王ネタその3)

 昼休み。
「ふっ……ようやく借りられたよ。」
 本を片手に、図書室から出てきたジン・ジャザム。
 本のタイトルは『巨大ロボットの操縦方法』。
 ……んなことだろうと思ったよ。
「でもザブン○ルは普通免許あれば操縦できそうだな……って、あ、あれは!」
 ジンの目は廊下の端に釘付けになった。
 視線の先にあるのは、物陰から半分顔を出すように立っている全長20センチくらいの物体。
「ちょ……ちょ……超合金魂マジ○ガーZ……!」
 そう、それは紛れもなく、今、大人気の商品……超合金魂マ○ンガーZだ。
 コレ、マジでデキがよろしい。
 ロケットパンチは勿論のこと、ジェット・スクランダーもドッキング可能。
 子供の安全のためか、『柔らかい』『軽い』オモチャが増える中で、あの日の憧憬と魂の
猛りを思い出させる重量感。
 しかも、何故か推奨年齢15歳以上。
 これぞ至高のオモチャ!
(どきどきどきっ)
 辺りを見回すジン……人影は無い。
(ならばっ!)

しゅばっ!(←ダッシュ)……がっき!(←抱きつく)

(うわーっ、マジン○ーZだ! かっ、カッコイイよぉ〜っ☆)
 至福の瞬間だった。
「ふふっ、気に入ったみたいね☆」
「びくぅぅぅぅっ!」
 いきなり背後に気配を感じ、凍り付くジン。
 世界広しと言えども、ジンの背後に立てる者はそういない。
「ち、千鶴さん!?」
 例の偽○者スマイルを浮かべ、柏木千鶴がそこに立っていた。
「あ、あのっ、これっ、千鶴さんのだったんですねっ!? ごめんなさいっ!」  
「ねぇ、ジン君。ちょっと付き合ってくれるかなぁ?」
「あ、は、ハイぃぃぃぃっ!」
 千鶴には絶対に逆らえないジンであった。


 一方、売店。
「うるあああああ! てめぇら、マルチがパン買うって言ってんだよ! どけえええええ!」
「邪魔するんなら落とすよ!」
 セリスとゆきが、売店に群がる一般生徒をビームモップでことごとく粛正していた。


 食堂。
「うへ……うへへ……へーのき君……先生の天ぷらうどんを分けてあげるよ……ほら、調味
料もサービスさ……マッスルテイスト(直訳:筋肉風味)だよ……おいしいから食べて、食
べて……オクレ兄さあああああああああああああああああああああああああああああん!!!!」
 阿部貴之教諭がへーのき=つかさにプロテインをふりかけた、天ぷらうどんを勧めていた。
「はあ……じゃあ、いただきます。」
 悪いこと言わないから、逃げろ。


 話は戻って(っていうか、今までのは全然本編に関係ない)、ジンは千鶴に放送室に連れ
られていた。
「はい、どうぞぉ♪」
「あ……どうも……。」
 ジンは千鶴の出した、お茶らしき液体――ただし色は紫で、何故か時折うめき声のような
ものが聞こえる――の方をなるべく見ないように頭を下げた。
「ち、千鶴さんもマジンガー○お好きなんですか? 俺はもう大好きで……。」
『さっきからマジン○ー、マジ○ガーって、何歳だよ? お前。』
 突然、後ろから声が聞こえた。
 振り返るジン。
 声の主は……○ジンガーZだった。
「マ……マ○ンガーが……! しかも声は石○博也!?」
 だから伏せ字になってねぇ、って。
『俺は柏木耕一の監視メカだぜぃ。千鶴さんの命令で耕一を尾行するんだ!……するんだ…
…るんだ……んだ……』
「しかもエコー付き!?」
 スパロボの基本。
「そゆことで、ジン君も手伝って欲しいの☆」
「……耕一センセを尾行してどうするんです?」
「耕ちゃん、近頃、全然かまってくれないの。だ・か・ら……浮気調査っ」
 女は恐い。
 ジンはそれを聞いて、複雑な表情を浮かべる。
「……嫌ですよ。苦手ですから……耕一センセは。」
 本当は少し違った。
「う〜ん。ジン君、昔から耕ちゃんのこと、苦手だもんね〜。」
 そうだ。
 昔からだ。
 当たり前じゃないか。
「もちろん、お礼はするわよ。ほら!」
 そう言って、千鶴が取り出したものはバットだった。
「……あのね。そんなもの出されたって……な、これはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 最初は呆れていたジンがバットを見て驚愕する。
「これは……作品中では使用されなかった幻の武器『バスター・ホームラン』!?」
 ガンバ○ターの武器である。『スパロボF完結編』で祝!登場ということで。
 ジンはさらながら麻薬中毒者のように手を震わせながら、バットに触れた。
「い……いいの? これ、俺が武装していいの?」
「うん。だから、お願いねっ!」

 ジン・ジャザム轟沈。


 そして放課後。
 耕一を尾行する2人……いや1人と1体……いや、もしかして2体?の姿があった。
「ちっ……隠密行動は苦手だったんだ……。」
『ステレス機能くらい搭載しておけよ、ジン。』
 物陰に隠れて語り合う、ジンと○ジンガーZ。
 端から見ていると、とてつもなく異様で、かつ納得できる光景だった。
「ジン先輩〜、こんなところで、こそこそと何してるんです〜?」
「びくぅぅぅぅぅぅ!」
 そんなところをRuneに見つかった。
「……今度は誰を狩るつもりです? 面白そうなら、自分も手伝い……」
「出てこなければ、殺られなかったのに!(byカ○ーユ)」

ちゅどぉぉぉぉんっ!

「またこんな役かいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
 ハイメガランチャーを喰らい、Rune殲滅。
「……悪いな。この任務、失敗するわけにはいかないのだ。」
 しかし、そこに
「橋本先輩ィィィィィ! 俺の愛を受け取って下さいィィィィィィィィィィィィィィ!」
「近寄るな、ボケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
 学園公認のカップル、矢島と橋本が突っ込んできた。
「不純同性交遊はよそでやれぇぇぇぇぇぇ! 烈風!正拳突きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」

ぐおおおおおんっ!

「愛が痛いッスぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
「俺の方は誤解だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 ホモ2人殲滅。
 ……しかし敵はまだいる!
「楓ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
「説明せんでも誰だかわかるわい! シュツルム!ウント!ドランクぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 ざしゅざしゅざしゅっ!

「「マルチぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」」
「貴様らもホント分かりやすいな! 断空光牙剣!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 ぶおおおあおおおおおんんんんんっ!

「まだいたか!? 超級覇王電影弾んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!」
「何にもしてないのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」

 ぐおあしゃあああああああああああ!

 ……巻き添えを喰う、健やか。
 合掌。
 ……とりあえず一通りの敵を始末して、一息つくジン。
「ちっ……俺には、柏木耕一尾行という重要な使命がなぁっ!」
「……何、さっきから騒いでいるジン?」
「うああああああああっ!?」
 気付くと耕一がそこにいた。
「な、何でバレたんだ!?」
『そりゃ、あんだけ暴れりゃバレるだろーが。』
 マ○ンガーZが生意気にもツッコミを入れた。
「元気なのはいいことだが、あんまり校舎を破壊するな。ただでさえ毎日、崩壊している
っていうのに……。」
「くくくくくくくくくっ! 耕一センセ! 恨みはないが、バレたからには生かしておけない!
いくぞ、必殺! 超電磁……」

 あっさり負けた。


「すぐに食ってかかる性格は相変わらずだな、ジン?」
 鬼に変身してジンを黙らせた耕一が、地面で倒れるジンに語りかける。
「………………。」
「……千鶴さんだろ?」
 答えないジンに構わず、耕一は続けた。
「………………。」
 またも答えないジン。
 だが、その表情から耕一は全てを読み取った。
「……ったく、エルクゥ兵器ジン・ジャザムも、色恋沙汰には全く無力か……。」
「……そんなんじゃない。」
 初めてジンが口を開く。
 いつものロボット馬鹿は、そこにはいない。
「あのなぁ……あんましり素直じゃないのもどうかと思うぞ。それじゃあ、いつかパンクし
てしまうぜ?」
「………………。」
 結局、また黙ってしまうジン。
 それを見て、耕一はやれやれとため息をついた。
「まっ、俺も教師だ。悩みがあったら何でも相談しろ。拳で語り合う方が楽って言うんなら
そっちでも付き合ってやるよ。じゃあな! 悩める少年よっ」
 笑いながら、耕一は去っていった。
『完敗だな、ジン? いろんな意味で……』
 マジ○ガーZが倒れたままのジンに話しかける。
 ジンは天井を見上げたまま、うっすらと笑った。
「……やっぱ、『耕一さん』のこと嫌いだよ、俺。ズケズケと人の心に勝手に上がりこみや
がって……そのくせ、憎めないんだわ、コレが。」
 目を閉じて、昔を思い出す。
 それはセリスとすら出会ってないほど昔だったか?
 独りだった自分の心を、あっという間に掌握した女性。
 その横にいた男。
「ホント……嫌なヤツ……。」
 呟いてジンは、心地よい微睡みの中に堕ちていった。

 後日談。
 癪なので、千鶴さんには「耕一センセ、響子センセと怪しい仲」と報告。
 その後しばらく日本史の授業は自習だった。


                   「新しい予感」を流しつつEND(いいのか?)

………………………………………………………………………………………………………………

 ジン・ジャザムです。
 Lメモ俺的外伝2『ジン・ジャザム撃沈!』(また自伝かよっ)お届けしました。
 ……今回、自伝は止めようとしたのに、何かロケット・パンチの反応が凄いので、書いて
しまった(笑) しかも、1本はシリアス(……か?)
 柳川との関係が分かったので、今度は千鶴さんとの関係でまとめてみました。

>そこで、Runeさま

 「千鶴さんとは昔なじみ」という設定、加えたいんですけど……駄目?(笑)
 一応、その関係で1本、話作れそうで……また、シリアスっぽいんだけど(^^;)

 『ミスキャスト』、爆笑させてもらいました。
 色も音も失うし、「死にたい」し(笑)

 『Lメモ』の貴之は……そりゃ最強だわ(笑)
 面白い。キャラが面白すぎる。ホント、いいです。Leaf学園。
 あっ、テストバージョン良かったら下さいませ。

 ……俺、フレイ○ード?(笑)
 5本のメ○ゾーマ撃ったりして(笑)
 いいんじゃないんでしょうか?……確かに俺っぽいし(爆) 
 最近では『明稜帝 梧桐勢○郎』なんかが近いかも(爆)


>ジン・ジャザム設定Ver.1.01です。
 もう少し詳しくまとめました。
 Lメモの参考にどうぞ<他のLメモ作家さんも


名前:ジン・ジャザム。 
性格:ダークな熱血漢にして、ロボット好き。強さを求め続ける修羅であり、そのために
   いかなる代償をも厭わない……人としては悩んでいる(笑)

言葉使い:一人称「俺」(ほぼ100%コレ)
     二人称「貴様」「お前」「(呼び捨て)」

     よく叫ぶ。必殺技の名前も叫ぶ。ロボットものの名台詞も叫ぶ。

     例「貰ったぁ!」「喰らえ(うなれ、砕けetc)鉄拳!ロケットパンチ!」
      「主砲一斉発射!」「雄叫びが!電光石火!の一撃を呼ぶ!」
      「いけ!フィンファンネル!」「当たらなければ、どうってことはない!」
      「ザクとは違うんだよ!ザクとは!」「愛と怒りと悲しみのぉ!」etc

     自問自答する場合は「〜かよ、俺。」と最後に「俺」をもってくるケースが
     多い。しかも連発する。
     
     例「〜かよ、俺。ホントに〜か、俺? 〜なのか、俺ぇぇぇぇ!?」

パートナー:
 1,千鶴さん(絶対に逆らえない。勝てない。『実はいい人?』っていぢめられる。
        しかも惚れてしまったから、なお厄介。実は近所のお姉さん?)
 2,柳川(師匠であり同士。……でも一番しっくりくるのは『博士』。自分を改造し
      てくれる。♪生ーまれ変わった、不死身のかぁらぁだぁぁぁぁ!)
 3,初音(暴走)(多分、いっぺんN2爆雷並の攻撃でKOされていて、それで「く
          はっ……惚れたぜ、お嬢ちゃん……ガクッ」ってな感じ)
 4,智子(「ふ〜ん、いい女じゃないか」ってなノリ。)
 5,祐介(多分、家来程度に考えている。ナルシストな奴をいぢめるって楽しそう。)

その他の人間関係:

 セリス(お互い宿敵を気取る。でも、よくつるむ(笑))
 Dセリオ(ライバル。)
 柏木耕一(嫌いではない。ただ千鶴さんが絡むと複雑(笑))
 Rune&健やか(気に入っている……主に獲物として(爆))
 ゆき(獲物。でも、対セリス用に共同戦線を組むことも。)
 マルチ(よく人質に取るが酷いことはしない。実は気に入っている。恋愛感情はなし) 
 全ての女性キャラ(「女、子供は殺すな」を気取っているので、酷いことはしない。
          実はシャイなだけで、女性には弱い。だから悪ぶってみせる。)
 全ての一般生徒(基本的に獲物。)

攻撃方法:……武器が多すぎるんですけど俺(爆)……一応は

 通常兵器:『ロケットパンチ』……贅沢言うとランダムで使う武器が変わると嬉しい。
      ゲッタードリルやらファンネルやら。威力は一緒でいいですから(笑)
 特殊攻撃:『お目覚め』……つまりは暴走。
 必殺兵器:『ナイトメア・オヴ・ソロモン』……全兵器による一斉掃射。いわば、自分
      を中心にしたMAP兵器(笑)封神演技でナタクがキレたときと同じ。
      兵器が身体中から、がきょんっがきょんっと出現する。
 超必殺攻撃:『ラスト・ジャジメント』……ジンですら自ら禁ずる最終攻撃。『凌辱者』
       と名付けた9人の天使を召喚、『罪人』(この技で殺す敵のこと)を攻撃。
       攻撃は残虐であり、『罪人』は裂かれ、砕かれ、喰われ、犯される。
       最期には『キリスト殺し』の槍を9本投下、トドメを刺す。
       『凌辱者』は五〜拾参の番号を持つ(笑)

 ……ということで。

その他の設定:

能力:『再生能力』……使徒並。
   『天然エルクゥ』……でも鬼というより暴走エヴァ。
   『ジェット・スクランダー』……使いこなそう、俺。
   『宇宙でも平気』……漢塾の塾長かよ、俺。


 ……以上、ちょっと壊れた、ジン・ジャザム設定でした。
 ついでにこのまま、怒濤のレス!


>久々野さま
 デンパマン最終回、お疲れさまです。
 メチャクチャよかったです!
 反則?……いいんじゃないですか? おもしろけりゃ(笑)

>いろいろあって、でも明日からいつものドタバタ劇・・・ってパターンはこれでは
>やりたくなかったので。

 強く共感します、この考え。
 あかほりズムと言うか、高橋留美子と言うか……まあ、そのパターンでも良質な作品は
たくさんありますが、安易にそれに乗っかって欲しくないな……と(やるな、というコト
ではないです。)
 最終回には誇りを持って挑みたいものです。

 話変わって、アーシェス=ネイですか?
 そう言えば、あの漫画も全然、先に進んでないような……。
 何のために月イチに移ったんだか(笑)


>へーのきさま
 『子育て戦記』、ほえほえ〜な感じでよさげです(←どういう意味じゃい)
 ほのぼのな気分になれる作品っていいですね。
 俺の書くのは全部、殺伐としていて(爆)
 Dセリオ……もしかして俺のライバル!?(爆×2)


>アルルさま
 『さくしゃまん 異説』……アルルさま。カッコええじゃないですか(笑)
 剣のひまわりがよさげな感じです。
 ほえほえ〜(←またかよ、俺)


>坩堝さま
 『マルチエリオン』。これ作品が掲載されている頃、俺はまだ、たまにロムしてただけ
でした(^^;)
 お話は……真面目ですね(笑) 良いと思います、ハイ。
 ロスト・ユニバース、本当に大丈夫でしょうかね〜(笑)
 某ブルー○ードみたくアニメが先走って、自然崩壊なんてことには……(冷や汗)


>無口の人さま
 『楓先生』、ハマりました(笑)
 可愛いぞ、楓先生(笑)
 ニョロニョロは俺も好きでした。ハイ。
 『騙される』、凄いぜ、千鶴さん(笑)悲しいな、柳川(笑)
 すれ違う想いと想い。その果てに待つ悲しい結末はいかに!?……ってな感じですか(笑)
 

>dyeさま
 メカ・チックかい、俺(爆)
 ロケットパンチ、ここまで反応が大きいとは思いませんでした(^^;)
 「岡山で降りるのに、気付いたら姫路」……豪快ですね(汗)
 千鶴さんの包丁か……俺が梓の手から奪うこととしましょう(核爆)


>風見ひなたさま
 ア○エッタって、あなた……大爆笑です(←いいのか、俺)
 いや、マジで美加香おいしすぎるキャラです。
 実は前から「……ひなたさまがLeaf学園に入学してくれれば、ネタ書けるのになぁ」
って思っていたので、してやったり(爆)
 『有を生むもの』、俺が好きなパターンの話です。格好良すぎ!
 投稿量も半端じゃないのに、凄いですね(感嘆)


>ゆきさま
 ふはははは! 一度でもダークを書いた者は、その呪縛から逃れることはできぬ!(爆)
 ……まあ、冗談はさておき、マルチのダークものですね。
 最近、マルチのダークものに考えることがあります、俺
「嫌だな」とかそういうことでないです。自分のマルチ論というか、う〜ん、難しい。作品
にするのが一番なんでしょうけど。

 もしかして「街」プレイしてます? 俺もプレイ中です(笑)

 
>鈴木静さま
 オリジナルSS読んでみたいです。送っていただけますか?
 だだ、感想はかなり遅れることになると思いますが(今、春休み中なので、用事で学校来た
日じゃないとメール送れないんですよ〜)


>意志は黒さま
 『雫 アナザー』、どうやら雫ものが得意のようですね。
 杉下さんがどう関わってくるのか、楽しみです。


>OLHさま
 『夢の中から』……人って弱いですね。
 ゆきさまのレスでも書きましたが、マルチのダークもので考えること多し。
 言葉でなしに作品にしたい。でもネタがない(爆)
 『赤飯・追加シナリオ』、クマですかい(笑)
 隆山に出没するんですね、クマ(笑)


>健やかさま
 『未来』完全版、お疲れさまです!
 話の深みが増して、ますます俺好みに(笑)
 ちなみに俺は緑色になってでも生きようとします。生きてりゃ道は開けるものだと思ってま
すから……どっかのサウンドオンリー・モノリスどもにスープにされるのはやだけど(笑)
 ……久々野さまの意見が間違っている、ってワケじゃあありません。念のため。


>カレルレンさま
 相変わらず、渋くてカッコイイお方(笑)
 『イリュージョン』、ローマの休日ですか。あれはいい映画です。そこからストーリーを一本
作れるんだから、羨ましい(感嘆)
 『二人の盲人』。気狂いぶりが怖いくらいによさげです。(蟻がどうのこうのとか)
 ヘヴィです。


>岩下さま
 ををっ! いきなり柳川VS月島!?
 カッコええ展開ですね!
 目が離せません!


>西山さま
 先にやられたよ、ジェット・スクランダー(笑)
 大気圏を抜けるときは、さすがにちょっと熱いです(笑)
 実は俺ってメチャクチャ目立っている?(爆)
 Leaf学園は『壊れた』者勝ちですな(水爆)


>夕鶴さま
 『未完の調書』、『痕』の正式な後日談として通用しそうなクオリティです。凄い。
 かわいそう大賞は、どさくさに狩られた警備員と看護婦です(笑)
 長瀬さん、カッコイイです。


>緑さま
 『甘い薬』……注射器?(^^;)
 なんか凄い(^^;;;)


>鈴木 夕美さま
 『A Sweet Haert』……怖いぞ、芹香さん(笑)
 バイトまでするか、芹香さん(笑)
 すげぇぜ、芹香さん(笑)

>UMAさま
 そういえば確かに『せがたさん』でもインターネットできたんだよなぁ(笑)
 ちなみにうちのパソコンの内蔵モデムは144だから、「殺すぞ」って感じ☆
 ……もし、家からインターネットしようとしたら、色々と大変です、俺(汗)


>Foolさま
 『おはよう……瑞穂』、いいじゃないですか。救いをもたらすことができるのが、SSのいい
ところ。多分、LF97の香奈子は、このような話があって復活したんじゃないかな?……と、
思いました。


>すべてのLメモ作者へ
 ジン・ジャザムは、どれだけコケにしても構いませんし、武装もどんどん増やして下さって結
構です(笑)どんどんネタにしちゃって下さい。
 ただ、俺って色恋沙汰のないキャラだよね(笑)
 やっぱり柳川とつるんでいるのが原因か?(爆)
 こうなったら、千鶴さんがらみでネタを書こうっと(笑)


>スパリフ大戦
 最近、難産です(泣)
 そろそろネタがなくなってきたし(爆)
 でも頑張れ、俺!
 第1部完ももう間近だ、俺!
 第2部は最初からハイテンションでいくぞ、俺!

 ……てなわけで、かなりの大型連載になりそうです。
 下手すると3部構成(笑)
 第2部のメインは『雫』になりそうな気配です(あくまで予想)


>その他の作品活動
 『千鶴さんSS』は当分、お蔵入り(爆)
 Lメモとノリが重なりそうなので、それならLメモを書く(笑)
 完全オリジナルの作品も構想を練っています。
 でも、どういう形で発表するかは未定。
 多分、ビジュアル・ノベルになるのではないでしょうか?(システム3.5に非ず。)


 ではでは。
 今度はスパリフかLメモでお会いしましょう。

……………………………………………………………………………………………………………………
       Lメモ俺的外伝3予告(Foolさまに捧ぐ……ちょっとだけ)


 それは
 小説と言うには あまりに酷すぎた
 酷く
 馬鹿らしく
 内輪で
 そして大雑把すぎた

 それはまさに 駄文だった(爆)


ベルLメモ(かなり強引)挿入歌『BERLMEMO〜Forces〜』

 書けないスランプに諦めて眠る
 文よ壮絶に 物語れ SSを

 忘れはしない マルチ命
 小声でネタを 呟く不気味 

 消せないデータ今 蘇れ 頼むから(泣)

 Hai Yai Forces
 Hai Yai Forces

 Hai Yai Forces
 Hai Yai Forces……(あと7億回繰り返し)


セバスチャン「一つ忠告……いや、予言してやろう! 貴様がもしこの男にとって『真の
恋人』と言える存在ならば……心しておくがいい……この男の野望が潰える時……貴様に
死が訪れる! 決して逃れられぬ死が!!!」
浩之「『恋人』ってなんじゃい!?……おい、ソコ! 何で頬を染める、雅史ぃぃぃぃぃ!」

UMA「私にとって友とは……『電車でG○』(だから伏せ字……。)を、他に使い道が
絶対ないってのに、マスコンとセットで買うような、そんな……『タイトーの者』だと思
っています。」
智子「違うやろ、色々な意味で。」

鈴木R静「それが愚者の烙印を受けた者の運命(さだめ)! 貴方の肉体も、その血の一滴
までも、すべて薔薇ネタにささげられた供物なのです!」
Fool「薔薇!薔薇!薔薇! うるせえってんだよオォ!」
(叫びつつ薔薇狩人で、薔薇ネタ作家を狩り殺すFool)


 この世界には人の運命を司る、何らかの超越的な『律』……『神の手』が存在するのだ
ろうか?
 少なくても、人は自らのSSでさえ自由にはできない。


久々野「ひどいと思うか……? こんな薄汚い陰謀の片棒をかつがせ、しかも自分は手を汚
さず、危険で辛い仕事はすべてお前まかせ……オレをひどいやつだと思うか?」

Rune「Leaf学園もセバスチャンもみんな夢だったなんてオチじゃねぇだろうなァ?
そうか……!? 全部、夢だ……!! 目がさめりゃあ……また……『何でもねぇ』オレがいるん
だ、へへ……ウヒャヒャ、み、見ろよ。地獄にセバスチャンかよ……?」
(泣きながら、裸のセバスチャンに抱きつくRune……洒落だから怒んないでねっ)

柳川「ぎ……義手にロケット・パンチを仕込んだのか!?」
ジン「……人が悪いぜ、柳川。あるじゃねぇか、もっとオレの戦向きのやつがよ!」
(イデ○ンソードで敵を両断するジン)


 もがき
 挑み
 足掻く!
 それこそがスランプと対峙する者の唯一の剣!!


 次回『Lメモ俺的外伝3〜ベルLメモ』近日公開!(←思いっきり嘘です。)


 ……って言うか、なんで北海道じゃベルセルク放送しねぇんだよォォ!(←狂乱)